す と ぷり インタビュー。 すとぷり インタビュー “新しさ” “挑戦”が詰め込まれた会心の2ndフルアルバム『すとろべりーねくすとっ!』に迫る

【すとぷりインタビュー 第2弾!】るぅと×莉犬 初のメットライフドーム公演に挑む“すとぷり”を紐解く

からなる6人組動画配信エンタメユニット・すとぷり。 賞品発送先は日本国内のみです。 「ななもり。 お酒が大好きで夜の街に遊びに行っちゃう子なんですけど、そんなころん君をイメージして、れるりりさんに曲を作ってもらいました。 ななもり。

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すとぷり 今度こそ東京D ライブでは顔出し“2・5次元”の6人組ユニット♪/芸能/デイリースポーツ online

ころん:そうなんですよ、個性はだいぶバラバラなんですけど。 ライブ会場だけで顔を見せるが、「皆さんと会うことは特別な体験。 会場の規模感が大きくなることで、最前のお客さんと後ろのお客さんに声が届くスピード感の違いみたいなものも感じていて。 るぅと:そう、実はいい人なんです! 莉犬:こうやって自分で台無しにしちゃうところもね、俺は好きだよ(笑)。 さとみ:そうそう! ころん:思い出した?(笑) まず僕となーくん(ななもり。

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すとぷり、リスナーと“一生忘れられない思い出”作る 熱い思いも語った初の全国ツアー最終公演

期待を膨らませながら会場内に足を運ぶと、真っ先に飛び込んできたのは、犬耳のついた黒板や苺のモチーフで飾られたステージ。 言葉をちゃんと選んで的確でわかりやすいパスを渡せる、莉犬ならではの感性があるな、と思う。 ななもり。 6』、幕張メッセ イベントホールでの『すとろべりーめもりーvol. 」はライブでみんなで一緒に楽しめる曲にしたい、会場に足を運べなくてもライブが想像出来るような曲にしたい、というところから始まり、まさに次へ向かうとしての決意も込めつつ……この1年、活動を通して感じた悩みから生まれた言葉たちもあるんですよ。 当選者発表方法/応募受付終了後、厳正なる抽選を行い、個人情報の安全な受け渡しのため、運営スタッフから個別にご連絡をさせていただく形で発表とさせていただきます。

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すとぷり、リスナーへの感謝込めて3rdフルアルバム『Strawberry Prince』学校寄贈企画スタート

からなる6人組動画配信エンタメユニット・すとぷり。 莉犬:リレー放送とかメンバーそれぞれの毎日投稿とか、少しずつ活動を積み重ねてきて、リスナーさんがそれについてきてくれての今があるわけですけど……ライブのたびに、うわぁ!って思うんですよ。 「すとぷりの〈これまで〉の過去と〈これから〉の未来を込めた、すべてが詰まったアルバムです! さとみ:いやいや、あるでしょ!(笑) ころん:僕とジェルは同い年だし、笑いのセンスがたぶん一緒なんですよ。 ななもり。 そういう変化は、すごく感じています。

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【インタビュー】すとぷりはなぜこんなに愛される? ネット発の歌い手ユニットが快進撃を続ける理由

僕たちの活動や思いをちゃんと受け取ってくれて、声を上げ続けてくれたリスナーさんがいたおかげで、ここまで色んな活動に挑戦することができました。 こういう切ない曲、得意かもしれないです。 「どうしたの?」って聞いたら、「この日が試験だと思って、ひたすら練習してきた」ってね。 ななもり。 その後、近い位置で活動しているうちに、で一緒に頑張っていこう!っていうことになったんです。 4』、東名阪Zepp ツアーを行った『すとろべりーめもりー vol. :みんなで話し合いながら、まず僕が「こんな曲はどうかな?」って提案して、乗り気になってくれたものを形にしていくんです。 僕らとしても、それまで曲のストックもなかったんです。

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すとぷり、リスナーへの感謝込めて3rdフルアルバム『Strawberry Prince』学校寄贈企画スタート

。 ころんくんは、ズル賢いけどジェルくんみたいにアホなところがありまして(笑)。 しっかりやろう!と思ってがんばって録音しました。 なーくんの言う通り、応援してくれるみんなが喜んでくれるなら、ちょっと大変なことでも絶対にやろうね、頑張ってみんなを楽しませようねっていうスタンスで活動していて。 さらに「 すとぷりが生きる理由」と、 答える 10代の女の子もいた。

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【すとぷりインタビュー 第3弾!】ジェル×ななもり。 初のメットライフドーム公演に挑む“すとぷり”を紐解く

リーダー・ななもり。 リスナーさんからのメッセージを常に見ていたくて、本番直前のステージ袖でも、ちゃんとチェックしています。 僕もレコーディングに立ち会ったんですけど、るぅと君に即OKをもらってて、一瞬で終わってました。 あとはグッズが高額で転売されてしまっていたので、グッズの転売対策として再販売を告知したら、「再販売はしないでほしい」という意見をいただいてしまったり……。 「来てくれてありがとう!」というコメントがすごくたくさん届きました。

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