ファー ウェイ バンド 4 プロ。 ファーウェイ「Band 4 Pro」を1カ月使った! 睡眠センサー、心拍計、内蔵GPSが優秀 (1)

ファーウェイ、GPS内蔵のスマートバンド「HUAWEI Band 4 Pro」を1/17発売!税抜8,800円

まあ心拍数だけで推測しているのだろうから、寝ているかどうか判らない状態もあるんだろうけれど… もし気になる場合は、アプリの設定から TruSleep を無効にすれば良いだろう。 Huawei ID でのログインを求められる…と思う(今回はログイン済みのHuawei製スマートフォンで試したので自動でログインした様子)• また、GPSや心拍数モニターが付いているサイコンは一般に高価かつ面倒なので、自前の自転車で使う場合も、本機は安価で手軽なモニターになるかもしれない。 充電にかかる時間は最大2時間。 屋外のサイクリング、ランニング、スイミング等もスマートフォンを持たずに、より身軽に、より自由にアウトドアスポーツを楽しむことができます。 詳しくはアプリやホームページを見ろということだろう。 天気予報の表示• 'CNET', 'ZDNet' 'TechRepublic' and 'CNET News. 各種通知(着信・メッセージ等) 着信の通知はもちろん届きますが、Huawei Band 4 Proではその他の通知も可能です。

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スマートバンド『ファーウェイバンド4』のレビュー|安いのにめっちゃ高性能!

ちなみにGPSが途切れたのは 「20分のランニング中に1回だけ」で、途切れた時間も3秒ほどでした。 バンド単体での位置計測 バンドのGPSを使うと電池消費量が大幅に増え、連続計測時間が短くなるが、本機はスマートフォンとのペアリング状態を維持しておくと、位置情報をバンドとスマートフォンの両方で取って、位置取得が早くなる&バンドの電池持ちが良くなるようなので、通常はペアリングを維持しておくと良い。 回復までに必要な休息時間 これらが主に計測されます。 運動量管理(屋内/屋外ランニング、屋内/屋外、屋内/屋外、自由訓練、エリプティカル、ローイング、スイミング)• ストップウォッチ• 返事が届いていないお客様がいらっしゃいましたら、お手数ですが再度ご連絡をお願いいたします。 とはいえ、音が出ず振動だけで知らせてくれるので、旅行・出張中の目覚まし時計替わりや、プレゼン等での経過時間確認などに便利そうだ。 「ペアリング」をタップ• 主な違いは、 GPS無し、画面はTFT液晶で解像度が低め、バンド交換不可。

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【口コミ】ファーウェイ「バンド 4 Pro」ランニングウォッチとして使える!

A-Onlineではお客様からのメールには必ず2営業日以内にお返事を差し上げるようにしております。 スマートフォンのをONにしておく• どうやらスマートフォンのGPSを併用しているようで、GPSによる連続測定時間が公称値よりも長持ちする。 ヘッドセットとして使える着脱式のスマートウォッチ• 1以上を搭載したHuawei製スマートフォン専用)• band3 proからは心拍数の測定精度が上がり、睡眠トラッキング機能に特に力が入れられました。 ワークアウトや通知・睡眠モニタリングなどの機能が使えれば良いと言う方は、今回のHUAWEI Band 4をオススメします! ちなみに上位モデルの「HUAWEI Band 4 Pro」はGPS内蔵なので、スマホ無しでもワークアウトのコースを記録することが出来ます。 Androidスマートフォンを使用し、ウォッチフェイスのダウンロードにも対応した。 また、前モデルのHUAWEI Band 3 Proと比べ、通常使用時のバッテリー持ちが向上。

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スマートバンド『ファーウェイバンド4』のレビュー|安いのにめっちゃ高性能!

Huawei製スマートフォンで再生中の音楽の停止/再開、音量調整、曲送り/戻し、曲名表示( Huawei製スマートフォン専用)• 1 で試しており、音楽プレーヤーは と で動作している。 ペアリング手順がよく分からないと言う方に向けて、HUAWEIの連動アプリ(HUAWEIヘルスケア)を使ったHUAWEI Band 4とのペアリング方法を紹介します! アプリ内にある 「デバイス」から端末を追加します。 ・通信規格 Bluetooth周波数: 2. Huawei Band 4 Proをつけてランニングしてみた! 実際にHuawei Band 4 Proを使ってランニングをしてみましたので、レビューします。 車・バイク用品• 家でも体を動かしたいあなたは合わせてどうぞ。 関連リンク• 簡単な操作で 両手が自由になる、生活に密着したリストバンド。

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ファーウェイ、GPSを搭載したスマートバンド「HUAWEI Band 4 Pro」を1月17日に発売

規定でOFFになっているが、これをONにして装着し、コーディングや物書きなどの作業に集中しているとバンドが震え、立ち上がって身体を動かすよう促すピクトが表示される。 スマートフォンでカメラを起動すると、本機(バンド)の画面が自動的にシャッターボタンに切り替わり、本機(バンド)の画面をタップしてシャッターを切ることができる。 電池持ちが短い• 筆者も警告してくれる設定にしていますが、今のところこの件で振動したことはないのでホッとしています。 ファーウェイのスマートリストバンドに新モデルが登場。 文字盤に任意の写真・画像等を設定できない• また、ウォーキングしかしないのでGPS機能は必要なかったかもしれません。

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ファーウェイ、GPSを搭載したスマートバンド「HUAWEI Band 4 Pro」を1月17日に発売

しかし、本機に限らないが、GPS搭載機はスマートフォンのGPSを使わずに位置取得できる半面、バンドの電池持ちが短くなる傾向がある。 ファーウェイバンド4ですが、安い上にかなりの高性能でめっちゃおすすめです。 アウトドア用品• メーカー保証のある正規流通品を購入する方が良いだろう。 HUAWEI Band 4を開封してみて【まとめ】 HUAWEI Band 4は かなり無難なスマートバンドです。 交換用バンドがあまり出回っていない(真冬はまだしも、夏にシリコンバンドの腕時計を着けて外出するのはちょっと気が引けそう)• 例えばこんな感じ。 ところが、スマートフォンの機種によっては位置情報の精度が悪かったりする。 これだけの性能を備えた上でこの価格というのは他にないと思います。

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HUAWEI Band 4 Proの初期設定法を説明書より詳しく解説!

温水での使用は推奨しておりません。 休業中のご注文の処理は翌営業日の対応となります。 装着せずに走っていると絶対得られないフィードバックなので、非常に面白いです。 5」という光学式の心拍センサーで、24時間リアルタイムで心拍をモニタリングすることができます。 きっと他のと同じような感じなんだろうなーと軽い気持ちで使い始めてみたところ、かなりの高機能で驚きました。 運動強度の通知 (ペースと心拍数に応じて現在の強度を3段階で通知)• スマートフォンと連携することで、スマートフォンを探したり、着信を拒否したり、メールなどのメッセージを確認したり、写真のタイマーやシャッターのリモコンとして使用できます。

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