宮本 浩次 赤い スイートピー。 宮本浩次、カバーアルバム発売に自信 魂を込めて歌い上げた|NEWSポストセブン

宮本浩次、「化粧」「赤いスイートピー」先行配信決定

」「昇る太陽」で思いっきりパワーをもらい、「冬の花」「夜明けのうた」でホロリ。 時間は25時55分~26時59分。 いやよいことなんだけど」 ちなみに私は1年前から聴き始めたにわかなので、既に1度宮本さんが赤いスイートピー歌ってるとか知りませんでした。 といって四の五の言っても始まらないですし、苦しいのは自分だけではないですから……」• こうして信頼する人たちと厳選と研鑽を重ね、カバーアルバム「ROMANCE」は形となっていった。 さらに、宮本が大好きな歌と公言する「赤いスイートピー」を、やはり信頼を寄せる音楽プロデューサー蔦谷好位置氏にアレンジを依頼。 でも、歌謡曲が好きだという思いも変わらずあって。 カバーをやってからインスタグラムをやるという生活サイクルにしていて、夜遅くまで、7、8時間かかっちゃったりもしてね。

>

宮本浩次、「化粧」「赤いスイートピー」先行配信決定

3位と4位は、2020年11月23日付(集計期間:11月9日~11月15日)の週間アルバム・セールス・チャートで1位を獲得したすとぷり『Strawberry Prince』と、同チャートで2位を獲得した嵐『This is 嵐』が並んでチャートイン。 友達と一緒のときの顔、恋人と一緒にいるときの顔、電車で他人と一緒にいるときの顔。 とにかく歌うことが大好きだったんです。 宮本さん、何歌うんやろ。 恋人がサンタクロース (作詞:松任谷由実 作曲:松任谷由実) 12. 『あなた』『異邦人』『ジョニィへの伝言』『ロマンス』『赤いスイートピー』『木綿のハンカチーフ』などの鉄板ソングがズラリ。 。 衛星放送などで流れている、70年代前後の映画とかね。

>

宮本浩次「歌声がよく響く歌を選んだ」昭和の名曲カバー到着

でも面白がりながら、緊張しながらも、写真をいっぱい撮って。 写真も、どうやって自撮りをうまく撮るのか、いろいろな角度を試して、けっこうプレッシャーでした(笑)。 中島さんの名曲を自分なりにどうやって歌おうかと何度も聴いて、号泣しつつ、歌詞の主人公に自分がなってしまいながら情景が電撃的に目の前に浮かんだし、女性の主人公にものすごく共感しました。 家族が歌が好きだったから、自然と耳にする機会があって、まだ幼稚園の頃ですから、どういう人が歌っているのか知らないままに、自分でも「恋の季節」はよく歌っていましたね。 同じく松田聖子「白いパラソル」では原曲のテイストを活かしたシティポップアレンジを軽やかに乗りこなし、かと思えばちょうど今の時期の街に流れ出すクリスマスソングである松任谷由実「恋人がサンタクロース」や、テレビでのパフォーマンスも話題となった岩崎宏美「ロマンス」ではロック魂を炸裂させ、歪んだギターの弾き語りを基調とした「First Love」では透き通るようなハイトーンを聴かせる。

>

【先ヨミ】宮本浩次のカバーアルバム『ROMANCE』が32,791枚で首位走行中 Girls2の2nd EPが続く

これを機にソロ活動を開始したいと考えていたのですが、まさに計ったようなタイミングで、椎名林檎さん、東京スカパラダイスオーケストラというトップミュージシャンからコラボレーションの誘いを受けた。 日本を代表するロックバンド『エレファントカシマシ』のボーカルとして走り続けてきた。 2018年後半から小林さんと作業する時間が多く、2019年10月の時点で、自分のソロアルバムのあとに、カバーアルバムを出すからという話は小林さんにしていて。 宮本浩次の初のカバーアルバム『ROMANCE』がいよいよ11月18日に発売される。 宮本にとってはもちろん初のカバーアルバム。

>

宮本浩次 X 赤いスイートピー がトレンドに! Funnitter(ファニッター)

ーー聴かせていただいて、宮本さんの歌の力がストレートに心に届き、歌声に感動しました。 今日は松田聖子さんの昔の映像も見れたし、宮本浩次さんのカバーを見れたりとやっぱりミュージックステーションは最高の歌番組ですね。 新型コロナウイルスの影響による緊急事態宣言下で録りため、『ROMANCE』の出発点ともなった(宮本はこのボーナスディスクに収録されたものを含めて、10数曲のデモをもって小林武史のもとを訪れたという)この音源には、あまりにも無造作に、そして誠実に歌に向き合う宮本の姿が記録されている。 今回、女心を歌うというのは、自分のなかで封印していた部分というか、いろいろな面があって。 ソロとしてのカバーアルバム『ROMANCE』では、昭和の名曲の数々を宮本さんの魂のこもった歌声でカバーされていて、その熱量のすごさは圧巻です。 はい、自分の名前を冠した『宮本、独歩。

>

宮本浩次「歌声がよく響く歌を選んだ」昭和の名曲カバー到着

しかも、しかも、トリビュート企画で松田聖子の「赤いスイーピー」も歌っちゃう! 先行配信中の「木綿のハンカチーフ-ROMANCE mix-」や「ロマンス」「あなた」をはじめ、「異邦人」「二人でお酒を」「化粧」「赤いスイートピー」「喝采」「ジョニィへの伝言」「白いパラソル」「恋人がサンタクロース」「First Love」と、少年時代に親しんでいた楽曲を中心に、自身が愛してやまない全12曲のカバーが収録される。 ーー「バンドのボーカル」としての宮本さんと「ソロアーティスト」としての宮本さんとは、やはりスタンスが違うものでしょうか。 2020年3月には、1stソロアルバム『宮本、独歩。 ほかにも、泉谷しげるさんの歌やガロの「学生街の喫茶店」(1972年発表)も歌いましたし。 」ひきがたり」敢行。

>

宮本浩次「歌声がよく響く歌を選んだ」昭和の名曲カバー到着

自分のなかで生活リズムを作りたいという気持ちがあって、発表できるかわからないけれどカバーをやるというのと、インスタグラムで写真日記という名前をつけて日記にしてアップしていると、見る人もいるかなと。 「3月から4月にかけての初のソロライブを私も楽しみにしていましたが、結局、全公演が中止になってしまいました。 バンドの宮本浩次は、「エレファントカシマシの宮本浩次」なんですよ。 カバーした曲のなかには、「北の宿から」(1975年発表)という都はるみさんの演歌の名曲もありましたし、細川たかしさんの歌など、子どもの頃は演歌も好きだったから入っていたんですよね。 宮本浩次の唄がお茶の間を仰天させたな。 「コンサートを絶対成功させたい」 ーー自粛期間に音楽活動以外で、おうちではどのように過ごしていたのでしょうか。 1988年、THE ELEPHANT KASHIMASHIのボーカル&ギターとしてデビュー。

>

宮本浩次カバー集の初回盤に研ナオコ「あばよ」、竹内まりや「September」など

エレファントカシマシは毎年、日比谷の野音でコンサートを開催しているんですけれども、今年は31年目を10月4日にやって、それはとても充実していたんです。 First Love (作詞:宇多田ヒカル 作曲:宇多田ヒカル) 【初回限定盤ボーナスCD】 「宮本浩次弾き語りデモ at 作業場」 1. 私は1966年生まれなので、たとえば梓みちよさんの「こんにちは赤ちゃん」(1963年発表)や、ピンキー&キラーズの「恋の季節」(1968年発表)など昭和の名曲が多かったですね。 蔦谷好位置や小林武史という気心知れたプロデューサーと組んだのも、新奇さよりもストレートさ、歌とがっぷり四つで取り組む姿勢を優先したからかもしれない。 1リスナーだった少年時代の宮本が親しんだ楽曲から、今回新たに出会った楽曲までも含むが、いずれも宮本が愛してやまない楽曲が揃った。 この人って何歌っても完璧なんだとあらためて思いましたね。 だから、宮本浩次が好きな歌手、好きな歌を歌うソロ活動と、エレファントカシマシでのバンドとしての立場というのは、外から見るぶんには同じ歌手というふうに見えるかもしれないけれども、自分の中ではまったく違うものなんです。

>