箱根 インディゴ。 ホテルインディゴ箱根強羅宿泊記【プレミアスイート】〜緑の映える軽快なブティックホテル

IHG新規オープン「ホテルインディゴ箱根強羅」

手桶に入ったアメニティを広げて、客室に併設された温泉露天風呂に入ることにしましょう。 それでは、お部屋の中を紹介したいと思います。 E-Mail送信可• アメニティーに関しましてはコロナ接触を避ける観点より最低限のものを取り揃えております。 ベッドの上には、昔の強羅駅近辺の写真が描かれてます。 このあたりも、そのエリアの文化に融合するインディゴブランドならではでしょうか。 到着の際は我々の配慮不足でロビーでおくつろぎいただけず申し訳ございませんでした。 引き続きIHGグループをご贔屓頂きます様、併せてお願い申し上げます。

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ホテルインディゴ箱根強羅

東京から程近い行楽地として内外に広く知られる、日光、軽井沢、そして箱根。 すべてのお部屋にはバルコニーがあります。 全室温泉付きで、眺めや広さによってタイプが異なります。 貴重なお時間を頂戴し、ご意見を賜りましたことを重ねて御礼申し上げます。 また、スパとジムもあります。 クリーニングサービス• 宿泊者へのお願い• 客室ご利用前後の換気 換気対応• ・全従業員の定期的な手洗い、アルコール消毒の実施。 価格は、未定ですが30~50代の中間層から富裕層を中心の顧客に想定とのことです。

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ホテル インディゴ箱根・強羅が2020年に開業予定

シャンプー• コネクティングルーム(一部・要予約)• チェックイン 15:00 (最終チェックイン:29:00)• 寄木細工のティッシュボックスは箱根らしさを感じさせるアイテムだと思います。 車などで移動すれば、それなりに面白そうな場所はありますが、私はホテルでゆっくりと過ごすことを念頭に置いていました。 「インディゴ」ブランドは現在世界に80軒を展開し、83の進行中のプロジェクトがあるという。 ローカル食材を使ったフードもぜひお試しを。 BOSEのスピーカー。 また、レストランのメニューなどもそれぞれの地域の特徴を表現したものとなっています。

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ホテルインディゴ箱根強羅 ひとり旅 前編

景観に関しましては多々ご意見を頂いて、現在、施設改修に向けて再考を行っている段階でございます。 1度体験したらきっと何度でも訪れたくなるような居心地の良さも魅力です。 バスローブ• 特にこのホテルの前を流れる早川に面した「リバーサイド」タイプの客室には温泉露天風呂がついているのは、見逃せない魅力であるといえます。 横にも続いてます。 後でじっくり見る事にして・・ まずは基本メニューから 好きな物を選びます。

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うひひの日。*:.。☆..。.温泉宿泊レポ*:.。☆..。. : ホテルインディゴ箱根強羅 朝食・感想 ⑤

日本の大浴場をイメージからすると不思議な気がしますが、水着を着用する必要があり(貸し出しもあります)、どちらかというとプールに近いかと思います。 またソファに接して配置されているデスクは金具付き箪笥のようなデザインで古民家を連想させられます。 手前側にはしっかりとハンドタオルが用意されており、川の流れや山の稜線を眺めながら、ゆったりしたり、談笑できたりするようになっています。 ちなみに作業とは、ブーランジェリーヤマシタで購入したパンをカットしてラップに包むことを指していますよ。 ヘルスメーター• 【ホテルインディゴ日本進出の意図】 インディゴホテルは2004年にはじまり、世界16カ国80施設を運営しているが日本でのオープンは初となります。

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全室温泉付きの「ホテル インディゴ 箱根・強羅」2019年開業。インターコンチネンタル ホテルズグループの日本初進出ブランド

館内設備• スパ施設・足湯・フィットネスがけっこう個性的 温泉地にあるホテルにおいて温浴施設の充実が大切であることは言うまでもありません。 フルーツとヨーグルトを取って、最後にミネラルウォーターで終えてから客室に戻ります。 テーブルチャージなどは特にかかりません。 セミビュッフェの朝食で、贅沢な朝を始めよう ホテルインディゴ箱根強羅の朝食は、セミビュッフェスタイル。 お行儀良く並んだフルーツ ショーケースの中には、、 ハムやチーズ、サーモン。 水量が多いためか、小川のせせらぎのような癒される音ではなく、割とダイナミックな音なのは好き嫌いが分かれるかもしれません。

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